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95社(192ブランド)が参画する『いい買物の日』キャンペーンを開始(ヤフー等)

2018年10月16日17:55

ヤフーやソフトバンク、Tポイント・ジャパンなど95社(192ブランド)が参画する『いい買物の日』実行委員会は、大規模セールなどを順次展開する『いい買物の日』キャンペーンを、2018年10月16日から開催すると発表した。

『いい買物の日』は、2015年10月、ヤフー、ソフトバンク、Tポイント・ジャパン、TSUTAYA、ファミリーマートの5社が一体となり、11月11日を『いい(11)買物の日』に制定した。『いい買物の日』実行委員会では、期間中に大規模セールや企業の枠を越えたキャンペーンを開催することで、リアルでもネットでも、「いい買物」による喜びが日本中にあふれる状態をつくるとともに、国内の消費マインドの向上に貢献したいと考えているそうだ。

初年度(2015年)は5社からスタートし、昨年度(2017年)は、94社(192ブランド)が参画した。

第4回目を迎える今年は、さらに数を増やし95社(192ブランド)が参画して、お客様にとって欲しいモノをいつもよりお得に買うことができる「いい買物」をキーワードに、Tポイントキャンペーンを始めとした、各参画企業の大規模セール・キャンペーンを実施する。また、昨年好評を得た「いい買物の日くじ」を今年も引き続き展開。商品購入の有無を問わず「いい買物の日くじページ」を訪問するとハズレ無しのくじが引くことができ、「メルセデス・ベンツCLA180 AMG Style」や「吉野家 牛丼並盛1年分」など、日替わりで総額約3億円規模の豪華賞品が当たるという。