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開発途上国の学校給食6万1,800食分を寄付(三井住友カード)

2018年1月31日20:42

三井住友カードは、CSR活動の一環として、フットサルの国内トップリーグ「日本フットサルリーグ(Fリーグ)」を主催する一般財団法人日本フットサル連盟および特定非営利活動法人 TABLE FOR TWO International(TFT)と協働し、Fリーグ 2017/2018 シーズンにおいて、3者コラボ企画「フットサルを応援して、開発途上国へ学校給食を届けよう!」キャンペーンを実施した。

左から府中アスレティック FC 渡邉 知晃選手、試合会場に掲げたキャンペーンののぼり(三井住友カード)

同キャンペーンは、2017年の三井住友カード創業50周年にちなみ、DUARIGFリーグ 2017/2018 の公式試合におけるゴール数に応じて三井住友カードからTFTへ寄付を行い、1ゴールにつき学校給食50食分(20円×50食)が開発途上国へ届けられる取り組みとなる。

三井住友カードでは、2017年6月10日から2018年1月21日までの2017/2018シーズン全期間におけるゴール数1,236ゴールにちなみ、開発途上国の学校給食6万1,800食分にあたる123万6,000円をTFTに寄付したそうだ。