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亀の井バス高速バスチケット販売窓口に決済ソリューション導入(フライトシステムコンサルティング)

2019年7月12日8:00

フライトシステムコンサルティングは、 亀の井バスでの高速バスチケット販売窓口にて同社の決済端末「Incredist Premium」および「ペイメント・マイスター」を導入したと発表した。すでにチケット販売窓口ではNEC製のiPad POSを導入しており、同POSとアプリケーション連携が自動でできる同社決済ソリューションを導入したという。

利用イメージ(フライトシステムコンサルティング)

また亀の井バスが本社を構える大分県では、2019年9月より開催されるラグビーワールドカップ2019日本大会において、準決勝を含め5試合が予定されている。各国の応援に来訪する訪日外国人向けに、亀の井バスでは特に非接触クレジットカード(正式名称:コンタクトレスEMV、通称:NFC決済/タッチ決済)の対応を重視して端末選定を実施し、導入に至った。