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世界№1の決済端末ベンダー、Ingenicoの強みとは?

2019年7月12日11:30

出荷台数世界トップの決済端末プロバイダー、Ingenico Group(以下、インジェニコ・グループ)の日本法人Ingenico Japan株式会社(以下、インジェニコ・ジャパン)は、国内での端末の出荷台数が急成長し、売上高は前年比4倍となるなど事業は順調だ。また、「Move/5000」「APOS A8」「AXIUM D7」といった新端末に加え、自動販売機の分野ではSelfシリーズの3機種を投入する方針だ。本特集では、3回にわたり日本市場で存在感を高めるための具体的な戦略について紹介する。(提供:Ingenico Japan株式会社)

Ingenico Japan株式会社 代表取締役社長エリック・グルニェー氏

 

■第一回

Ingenico Japan株式会社、世界№1の決済端末メーカーが「日本の決済革命をリード」
日本でも2~3年をめどにシェアトップ目指す

■第二回

インジェニコの強みは「追随許さぬ端末の豊富なバリエーション」
屋内、屋外、自販機、無人機など多彩な決済を支援

■第三回

世界一の優位性と謙虚な姿勢で決済業界最後のフロンティアに挑む
大手企業に加え、中小の小売業者のキャッシュレス化も支援