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タブレット付きショッピングカート「ショピモ」を「綿半スーパーセンター長池店」へ導入(マーケティング・グラビティ/綿半ホールディングス)

2018年8月3日16:52

マーケティング・グラビティと綿半ホールディングスは、2018年8月3日より「綿半スーパーセンター長池店」で、マーケティング・グラビティが開発・運営するタブレット付きショッピングカート「ショピモ」のサービスを提供開始したと発表した。今後は、2019年3月までに、長野県内中心に10店舗への導入を計画している。

タブレット付きショッピングカート 「ショピモ」(マーケティング・グラビティ/綿半ホールディングス)

同サービスは、ショッピングカートに取り付けられたタブレット端末を使い、限定クーポンやデジタルスタンプラリーゲームどのコンテンツを店内に設置されたビーコンと連動しながら的確なタイミングで顧客に配信するという。これまでに、全国の累計5小売りチェーンで導入実績があるそうだ。

長池店では、ブルーアライアンスが運営する共通ポイントカード「ブルーカード」会員限定として、「ショピモ」内のキャンペーンやクーポンを利用することでブルーカードポイントを獲得することができる。