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クラウド型マルチ決済システムをRIZAP全店へ順次導入(RIZAP)

2018年5月14日9:12

RIZAPは、三菱UFJニコスと契約し、クラウド型マルチ決済システム「J-Mups(ジェイマップス)」を2018年5月よりRIZAP全店へ順次導入すると発表した。これにより各種クレジットカードに加えて、銀聯(ぎんれん)カードや、Suicaなどの交通系電子マネー、iD、QUICPay、楽天Edy、nanaco、WAON等の各種電子マネーの取り扱いが可能となる。

クラウド型マルチ決済システム「J-Mups」

今後はRIZAP店頭で購入できる低糖質食品やサプリメントなど、物販ラインナップのさらなる拡充を進め、利便性向上を図っていきたいとしている。

なお、「J-Mups」は、日本カードネットワークとJR東日本メカトロニクスが共同で運営しているクラウド型マルチ決済システムです。