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「ベビースター」とTカードのビッグデータがコラボレーション(おやつカンパニー)

2018年7月23日19:57

おやつカンパニーは、主力商品「ベビースター」が発売60年目を迎えるにあたり、ベビースターの消費シーン拡大を目指し、各種プロモーションを展開している。このほど、カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)のグループ会社でマーケティングプラットフォーム事業を手掛けるCCCマーケティングとのコラボレーションとして、Tカードのビッグデータを活用したベビースターの企画に挑戦し、”映画と一緒に楽しむ”ベビースターを開発した。「ベビースタードデカイラーメン」3品を2018年9月10日の全国発売に先駆け、2018年8月2日よりTSUTAYA店舗にて先行発売を開始する。

『ベビースタードデカイラーメン(ホラーテイスト・ビーフジャーキー味)』

ラーメンを手で食べるという食スタイルを創った「ベビースター」は、発売60年目の節目に、おやつカンパニー史上初となる新領域に挑戦したという。CCCマーケティングが有する6,700万人のライフスタイル・データベースを活用し、映画のジャンルごとに好まれる飲食品の傾向を分析し、その結果をもとに、映画のジャンルに合わせたフレーバーを選定し、”映画と一緒に楽しみたくなる”要素を盛り込んだベビースターを企画開発したそうだ。